与論町のゴミ分別(ごみの捨て方)

ゴミの分別方法は市町村ごとに異なります。
わかり難いゴミの分別方法・出し方を解決致します。

鹿児島県の自治体別ごみの分別(鹿児島ゴミ 分別)

 

与論町のごみ分別・捨て方:よくある質問

捨て方に困る(迷いやすい)ゴミの処分方法

  • 衣装ケース
  • →乾電池・充電池
  • →スプレー缶
  • →消火器
  • →ピアノ
  • 洋服・衣類
  • →ライター
  • →薬
  • →バッテリー
  • →バイク
  • 楽器
  • →CD類
  • →水銀体温計
  • →タイヤ
  • →ビデオテープ

ゴミ・リサイクルについて、知りたい情報

ごみの処理・リサイクル・資源化に関する与論町の情報(ごみ捨ての方法・収集日・その他記載内容)

可燃ごみ|ごみ分別について

★★ 可燃ごみの捨て方 ★★

可燃ごみの主な種類

●可燃ゴミ

★★ 可燃ごみの種類 順次ページ作成中です。★★ 情報掲載までしばらくお待ち下さい。

不燃ごみ|ごみ分別について

★★ 不燃ごみの捨て方 ★★

不燃ごみの主な種類

●不燃ごみ

★★ 可燃ごみの種類 順次ページ作成中です。★★ 情報掲載までしばらくお待ち下さい。

与論町と町域について

  • 朝戸
  • 茶花
  • 那間
  • 西区
  • 東区
  • 古里
  • 立長
 

与論町(よろんちょう)は、鹿児島県大島郡の最南端にある町。与論島1島で1町を形成。沖縄本島の北方に位置し、沖縄本島最北端の辺戸岬とは22km程の距離にある。
1908年4月1日 島嶼町村制により間切制が廃止され、大島郡茶花村、那間村、足戸村、立長村、麦屋村、古里村が合体して与論村が発足する。
1946年2月28日 アメリカ合衆国(琉球列島米国民政府)の統治下におかれる。
1953年12月25日 奄美群島の日本返還により本土復帰する。
1963年1月1日 町制を施行する。

与論町役場  〒891-9301   鹿児島県大島郡与論町茶花32-1
HP:  http://www.yoron.jp/

 

掲載情報について(免責事項)

このページに記載させて頂いている情報は、ページ作成時の情報を元に掲載しております。 その後の自治体での分別方法や出し方の変更などにより、必ずしも最新・正確な情報であると保障致しません。参考程度にお考え下さい。 また、個人の自己責任でご利用頂きます。 正しい最新の情報は与論町役場ホームページ、及び担当部署にご確認をお願い致します。

ゴミの分別・捨て方

都道府県で検索